事業紹介

炭の木を植えた後(ラオス編)

ラオスで炭の原木(マイ・テュー)を植えた後の調査、日本人技術者が自らの指導で造った窯の現況調査、製炭指導を行いました。2011年に植えた箇所には谷田貝理事長が確認に入り、2014年に植えた箇所には筑波の研究者、ラオスの林業研究センター(FRC)の調査員が2プロットを設定して調査を行いました。また、2011年に日本人技術者によって造られた黒炭窯の現況調査を行いました。いずれも当初の目的を達成しておりました。詳細は後ほどfacebookのページに写真入りでご報告いたします。